KARAやっぱり解散?月給「1万円」の“二重生活”か - エンタメ話 by.chitc

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KARAやっぱり解散?月給「1万円」の“二重生活”か

chitcがエンタメニュースをお送りします。


 やはり遺恨は消えていなかった?!
韓国の5人組女性グループ、KARAの3人が14日、所属事務所DSPメディアに対し、
専属契約の無効を求める訴えをソウル中央地裁に起こした。
1カ月の報酬が1人あたり14万ウォン(約1万円)しか支払われておらず不当と主張している。
今月3日に来日した際にはにこやかな表情で結束をアピールした5人だが、法廷闘争に入れば決裂は必至。
残された通り道は「解散」しか無い。

 提訴したのはスンヨン(22)、ニコル(19)、ジヨン(17)の3人。訴状によると、
昨年1-6月の6カ月間にメンバーが得た1人あたりの報酬は86万ウォン(約6万4000円)だったと良い、
「月額1万円は(活動と収益に比べて)不当」としている。
実相だとすれば、驚きの“低賃金銭”だ。この訴えに、DSP側は「対応策を協議中」とコメントしている。

 KARAとDSPの確執は今年1月に発覚した。
リーダーのギュリ(22)以外の4人が「望ま無い仕事を強要された」などとしてDSPとの専属契約解除を通告。
後にハラ(20)が撤回し、残る3人も1月末の話し合いを経て5人での活動再開で合意した。

 今月3日にはTV東京系主演ドラマ「URAKARA」(金銭曜深夜0・12)撮影のため来日。
不仲説や解散説を否定した。テレ東によると、撮影は全12話中7話(25日放送分)まで終了しており、
クランクアップまで再来日をあと2、3回繰り返す予定という。
また、エステサロン「TBC」のCMも今月から放映されている。

 法廷闘争となれば、5人の“分裂”は避けられ無い。
だが、韓国の聯合ニュースは、「提訴した3人は、日本での活動は予定通り続けると発表した」と報じた。
契約の途中で解散すれば、日本側との間に多大な違約金銭が発生する恐れが有るためと思われる。
韓国内ではドロ沼の遺恨劇を演じながら、日本では仲良しの「仮面」をかぶる“二重生活”となるのか。



http://news.livedoor.com/article/detail/5345179/
※この記事の著作権は配信元に帰属します


「月給1万円」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110214-00000846-yom-ent


それではまた次回!
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