人気AVG『逆転検事』シリーズ最新作が13万を売り上げて1位! - エンタメ話 by.chitc

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人気AVG『逆転検事』シリーズ最新作が13万を売り上げて1位!

chitcがエンタメニュースをお送りします。


 2月期最初のソフト販売ランキング(集計期間:2011年1月31日~2月6日)は、
人気推理アドベンチャー『逆転検事』シリーズの最新作、DS『逆転検事2』(カプコン)がトップに立ちました。

 「異議あり!」の決めセリフで有名な『逆転裁判』シリーズから派生した『逆転検事』シリーズ。
最新作『2』の販売実績は推定12.9万本(店頭消化率65%前後)と、
2009年5月に発売された前作の初週実績が20.9万本(累計33.3万本)であったことを考えると、
やや伸び悩んだ印象も受けます。
次週以降の後伸びに期待したいところですね。

 続く2位には、『マクロスエースフロンティア』や『マクロスアルティメットフロンティア』の流れをくむ、
PSP用ACT『マクロストライアングルフロンティア』(バンダイナムコゲームス)が初登場。
販売実績は推定5.3万本(店頭消化率 60%前後)と、『エースフロンティア』(発売週9.8万本/累計17.4万本)や
『アルティメットフロンティア』(発売週7.3万本/累計15.1万本)に比べてやや鈍い出足となりました。

 この他の新作では、昨年7月に発売された『白騎士物語 -光と闇の覚醒-』の1万年前の世界を舞台にした
PS3『白騎士物語 -episode.portable- ドグマ・ウォーズ』(レベルファイブ)や、
人気TVアニメ『ドラゴンボール改』を題材にした
DS用対戦アクション『ドラゴンボール改 アルティメット武闘伝』(バンダイナムコゲームス)が上位に初登場。
旧作では、5位のPSP『モンスターハンターポータブル 3rd』(カプコン)が発売から約2カ月(10週間)で、
前作『MHP 2nd G』の419万本を上回るシリーズ最高の420万本超ヒットを達成しています。
(アスキー総合研究所)




http://news.livedoor.com/article/detail/5336786/
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